開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 業績予想 修正 」の検索結果

検索結果 1190 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:0.12 秒

ページ数: 60 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
04/12 11:13 4668 明光ネットワークジャパン
四半期報告書-第40期第2四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書
% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利 益 519 百万円 ( 同 21.0% 減 )となりました。 なお、2023 年 10 月 12 日の2023 年 8 月期決算短信にて公表いたしました第 2 四半期 ( 累計 ) 連結の数値に 対しては、売上高 2.0% 増、営業利益 14.3% 増、経常利益 18.4% 増、親会社株主に帰属する四半期純利益 8.3% 増と 概ね計画通りの進捗となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 明光義塾直営事業・明光義塾フランチャイズ事業 ) 主力である明光義塾事業 ( 直営事業・フランチャイズ事業 )につきましては、前期
04/10 15:35 2735 ワッツ
四半期報告書-第30期第2四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書
。( 前年同期 比は前年同四半期連結累計期間実績比、計画比は2023 年 10 月 10 日の決算短信で公表した2024 年 8 月期第 2 四半期 連結累計期間の連結比であります。) なお、当社グループの事業は、100 円ショップの運営及びその付随業務の単一セグメントであるため、セグメン トの記載をしておりません。 4/19 EDINET 提出書類 株式会社ワッツ(E03391) 四半期報告書 (2)キャッシュ・フローの状況 当第 2 四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物 ( 以下、「 資金 」という。)の残高は、前連結会計年 度末に比べて350 百万円増加し、5,996 百
04/01 15:04 3186 ネクステージ
四半期報告書-第26期第1四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書
項はありません。 5/22 EDINET 提出書類 株式会社ネクステージ(E27693) 四半期報告書 (5) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し 2024 年 11 月期通期のにつきましては、2024 年 1 月 9 日に公表しましたに変更ありません。 今後、が必要となった場合には速やかに開示いたします。 〔ご参考 2024 年 11 月期連結業績見通し( 単位 : 百万円 )〕 売上高 545,000 営業利益 20,000 経常利益 19,700 親会社株主に帰属する当期純利益 14,000 ( 注 ) 上記連結業績見通しに関する注意
03/15 15:30 9425 ReYuu Japan
四半期報告書-第37期第1四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書
て、当社のリユース関連事業は着実に拡大して おり、当第 1 四半期累計期間においては売上高 1,239 百万円 ( 前年同四半期 827 百万円 )となりました。加えて、 2024 年 10 月期は、2022 年 12 月 27 日公表の中期経営計画に示す成長曲線への回帰を目指した営業戦略を推し進め、通 期についても営業利益の黒字化を見込んでおります。 以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において判断したもの
03/11 10:12 3843 フリービット
四半期報告書-第24期第3四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書
に向けた経営を推し進めてまいりました。 その結果、各報告セグメントにおける事業進捗が順調に推移したため、2023 年 12 月 8 日に公表したとおり、 2024 年 4 月期通期の連結を上方し、売上高 530 億円、営業利益 55 億円、経常利益 52 億円、親会社株 主に帰属する当期純利益 30 億円としました。 今後も引き続き、次期中期経営計画 『SiLK VISION 2027』も見据え、持続可能な社会の実現に貢献しつつ、当 社グループが世界的な成長領域と考える、モバイル革命領域、生活革命領域、生産革命領域にフォーカスをあて て経営資源を投下していくことで、「5G/web3
02/14 17:00 3858 ユビキタスAI
四半期報告書-第23期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間における売上高は2,100,019 千円、2024 年 2 月 14 日公表の通期に対し61.0% の達成率となりました。 第 1 四半期連結会計期間より、報告セグメントとして従来の3 事業に「データアナリティクス事業 」を加え、4 つのセグメントに変更いたしました。 「ソフトウェアプロダクト事業 」は、自社開発による組込みネットワーク製品、セキュリティ関連ソフトウェア
02/14 16:35 2120 LIFULL
四半期報告書-第30期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基 づいております。 2. 当社は要約四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記 載しておりません。 3. 売上収益には、消費税等は含まれておりません。 4. 第 29 期に行った企業結合について、第 29 期においては取得原価の配分が完了していなかったため暫定的な会 計処理を行いました。第 30 期において当該配分が完了したことから、第 29 期の連結財務諸表を遡及して おります。 2 【 事業の内容 】 当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループ( 当社及び当社の関係会社 )において営まれている事業
02/14 16:28 7707 プレシジョン・システム・サイエンス
四半期報告書-第39期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
投資に伴う費用負担 の増加及びコロナ禍の収束傾向を受けて一部製品の評価損や一部設備の減損損失を計上した結果、前連結会計年度 は重要な営業損失、経常損失、当期純損失を計上しました。 当第 2 四半期連結累計期間では、引き続き営業損失、経常損失及び四半期純損失を計上しており、さらに、2024 年 2 月 14 日に公表しました通期連結のとおり、当連結会計年度末においては、2 期連続して営業損 失及び経常損失を計上する見込みとなっております。このことは、一部の金融機関と締結している借入契約の財務 制限条項に抵触する可能性があり、同財務制限条項が適用された場合、長期借入金等に係る期限の利
02/14 16:15 2933 紀文食品
四半期報告書-第86期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
△56 3,823 - ( 注 ) 当連結会計年度の売上高の通期割合については、通期に対する割合を記載しております。 4/21セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 株式会社紀文食品 (E36466) 四半期報告書 ( 国内食品事業 ) 国内食品事業では、国内において食品の製造及び販売を行っております。 売上面では、期初から年末の正月商戦まで通年で主力の水産練り製品が前年同期比で大幅な増となりました。 なかでもカニカマは近年、高たんぱくなヘルシーさが着目され市場拡大が続いており、当社も主力商品 「したら ば」を中心に大きく売上を伸ばしました。また、食
02/14 16:04 8151 東陽テクニカ
四半期報告書-第72期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
】 1 【 事業等のリスク】 当第 1 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、 投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等の リスク」についての重要な変更はありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 本文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において、当社グループが判断したものです。 (1) 経営成績の分析 当期は中期経営計画 “TY2024”の最終年度であり、期初の ( 売上高 320 億円、営業利益
02/14 15:52 7821 前田工繊
四半期報告書-第52期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
上げることを目標としております。 なお、2024 年 6 月期通期連結については、2023 年 8 月 10 日に公表した内容をしております。 当第 2 四半期連結累計期間の売上高は28,441 百万円 ( 前年同期比 16.2% 増 )となりました。利益面におきま しては、営業利益は5,661 百万円 ( 同 41.7% 増 )、経常利益は5,473 百万円 ( 同 39.8% 増 )、親会社株主に帰属 する四半期純利益は3,760 百万円 ( 同 39.2% 増 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 4/22四半期報告書 (ソーシャルインフラ事業
02/14 15:15 2498 オリエンタルコンサルタンツホールディングス
四半期報告書-第19期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
( 同 8.8% 増 )となりました。 売上高及び営業利益につきましては、国内市場、海外市場とも堅調に推移しており、売上高は200 億 60 百万円 ( 前年 同四半期比 9.8% 増 )、営業利益は5 億 89 百万円 ( 同 33.2% 減 )となりました。なお、当第 1 四半期連結累計期間にお ける営業利益が減少しておりますが、重点化事業等への投資費用が先行するなどによるものであり、通期の連結 に変更はありません。 また、為替相場の変動により為替差損 4 億 27 百万円を計上したため、経常利益は2 億 6 百万円 ( 同 51.2% 減 )、親 会社株主に帰属する四半期純利益は
02/14 15:10 8871 ゴールドクレスト
四半期報告書-第33期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
低金利の継続等を 背景として実需者層を中心に需要は堅調に推移しております。 このような環境の中、当社は利益の見込める用地を選別して取得することに努め、都心部を中心に高品質で競争 力の高い新築分譲マンションを供給してまいりました。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間における売上高は12,783 百万円 ( 前年同期比 45.5% 減 )、営業利益は1,422 百万円 ( 前年同期比 86.1% 減 )、経常利益は1,272 百万円 ( 前年同期比 87.6% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純 利益は789 百万円 ( 前年同期比 87.9% 減 )となりました。 なお、に関しまし
02/14 15:08 3978 マクロミル
四半期報告書-第11期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
、社債償還による支出 5,000 百万円、リース負債の返済に よる支出 448 百万円、配当金の支払額 419 百万円、非支配持分への配当金の支払額 400 百万円等があったためです。 (3) 連結などの将来予測情報に関する説明 現時点において、2023 年 8 月 14 日に公表しました2024 年 6 月期のに変更はありません。 また、は、同資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成しており、実際の業績は今後様 々 な要因によって予想数値と異なる場合があります。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 2 四半期連結累計期間において、当社
02/14 15:02 8869 明和地所
四半期報告書-第38期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
期決算説明資料 」をご参照ください。 なお、主力商品である新築分譲マンションについては、引渡し時に売上を計上しており、四半期ごとの売上高に偏 りが生じます。2024 年 3 月期は第 4 四半期に引渡しが集中しておりますが、3 月下旬に引渡しを予定していた2 棟の 引渡し遅延に伴い、通期のについては、期初に公表した予想数値を下回ることとなりました。通期 については、2024 年 2 月 13 日に開示の「 及び配当予想のに関するお知らせ」に記載の通り、売上高 700 億円、営業利益 45 億円、経常利益 35 億円、親会社株主に帰属する当期純利益 24 億円としてい
02/14 15:00 7182 ゆうちょ銀行
四半期報告書-第18期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
長期化 観測が強まり、10 月半ばには一時 5% 近傍まで急上昇しましたが、インフレ率の鈍化を受け2024 年早期の利下げ 観測が強まり、一転し12 月末には3.7% 台まで急低下しました。日本の10 年債利回りは、日本銀行が7 月末及び10 月末にイールドカーブ・コントロールの運用を柔軟化したことにより、11 月に0.9% 台後半まで急上昇しました。 その後、早期の金融政策観測が後退する中、12 月には一時 0.5% 台半ばまで低下しました。 また、海外クレジットスプレッドは期間を通じ概ね縮小傾向で推移し、長期金利が急低下した11 月以降、縮小 傾向が強まりました。 外国為替市場では、日
02/14 15:00 4228 積水化成品工業
四半期報告書-第80期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はあ りません。 2024 年 3 月期連結につきましては、下記のとおりとなります。 2022 年度 実績 2023 年度 計画 売上高 1,246 億円 1,300 億円 営業利益 7 億円 13 億円 経常利益 7 億円 17 億円 親会社株主に帰属する当期純利益 4 億円 5 億円 ※ 億円未満は切捨てで表示しております。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要 な変更はありません。 (5) 研究開発活動 当第 3 四
02/14 14:12 8304 あおぞら銀行
四半期報告書-第91期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
方針・経営戦略等について重要な変更はあ りません。 1 通期および配当予想の 当行グループは2024 年 2 月 1 日に、2024 年 3 月期の通期および配当予想のについて公表しており ます。 (イ) 通期 2023 年度期初予想 2023 年度予想増減額 ( 単位 : 億円 ) 連結粗利益 ※1 860 510 △350 連結実質業務純益 ※2 255 △80 △335 経常利益 310 △490 △800 親会社株主に帰属する 240 △280 △520 当期純利益 ※1 連結粗利益 =( 資金運用収益 - 資金調達費用 )+( 信託報酬
02/14 13:09 8890 レーサム
四半期報告書-第33期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
期で大幅な増収増益となりました。通期の達成に向けても順調な業績進捗となっております。 各セグメントの業績は次のとおりであります。 ( 資産価値創造事業 ) 当事業では、お客様ひとり一人の目的に応じて個 々の不動産資産の潜在価値を追求します。自らオーナーとな り用途変更や大規模改修、新たなテナント誘致等を行い、お客様にとって意味のある不動産資産を創出し提供し ます。当社が最も重視すべきことは、社会、経済、環境の全てが共生し、継続的な発展につながる価値の本質を 考え抜き、それを実現させることにあると再定義し、当事業に取り組んでおります。 当第 3 四半期連結累計期間においては、京都市の大
02/14 13:07 1812 鹿島建設
四半期報告書-第127期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
) 及び長期借入金の合計額 (3) 目標とする経営指標 当連結会計年度の (2023 年 11 月 13 日発表 )は下記のとおりである。 なお、当社の完成工事総利益率予想は11.2%( 土木 15.6%、建築 9.7%)である。 連結 ( 単位 : 百万円 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に 帰属する 当期純利益 当連結会計年度 2,610,000 144,000 153,000 107,000 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 3 四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した優先的に対処すべき事業上及び財 務上の課題についての重要